緊急事態宣言(きんきゅうじたいせんげん)が取(と)り消(け)されました!
- Ikeda
- 2020年5月27日
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日本(にほん)の政府(せいふ)は、新型(しんがた)コロナウィルスが広(ひろ)がらないようにするために出(だ)した「緊急事態宣言(きんきゅうじたいせんげん)」を25日(にち)にすべての都道府県(とどうふけん)でやめました。
これからは、ウィルスの広(ひろ)がり方(かた)を3週間(しゅうかん)ぐらいずつチェックして、経済(けいざい)などの活動(かつどう)を少(すこ)しずつ進(すす)めていきます。
政府(せいふ)は、5月(がつ)の終(お)わりまでは、大切(たいせつ)な用事(ようじ)以外(いがい)では住(す)んでいる所(ところ)から別(べつ)の都道府県(とどうふけん)に行(い)かないように言(い)っています。
また、6月(がつ)18日(にち)までは、
東京都(とうきょうと)とその周(まわ)りの3つの県(けん)、北海道(ほっかいどう)にできるだけ行(い)かないように言(い)っています。
6月(がつ)19日(にち)からはすべての都道府県(とどうふけん)に行(い)くことができます。
カラオケやスポーツジムは、利用(りよう)する人(ひと)が多(おお)くならないようにして、6月(がつ)1日(ついたち)から始(はじ)めることができます。
